自分的最強配合7

この配合は難易度が半端ではございません。上級者向けの配合です。もしかしてdirac氏の100年かかる配合法よりも難しいかも。私でも完成できるかどうか怪しいところです。それでも爆発力は過去最高。海外を使えば54までいけます。なお、〆父の作成には最強配合2の改変版を使ってるので、〆父作りもかなり楽になります。

〆父
種牡馬1
テスコボーイ
プリンスリーギフト
サンコート
ナスノチグサ
パーソロン
ナスノホシ
繁殖牝馬1
マルゼンスキー
ニジンスキー
シル
ギフトクイーン
セダン
マントン
〆母
オペラハウス
サドラーズウェルズ
ノーザンダンサー
レディヴィクトリア
カラースピン
ハイトップ
リブロカラー
繁殖牝馬2
ダンシングブレーヴ
リファール
ナヴァホプリンセス
繁殖牝馬1
リアルシャダイ
ハギノトップレディ

用意する馬

条件

系統確立のさせ方

テスコボーイ
初期贈答馬にミスターシービーを選び、川崎記念、ドバイSC、クイーンエリザベス2世C、シンガポール国際、宝塚記念、天皇賞秋、香港Cあたりを勝ち、1984年末に引退させる。翌85年には必ず確立する。
マルゼンスキー
ノーザンテースト同様、サクラチトセオー等の史実馬を中心に活躍させ、テスコボーイ産駒の牝馬のマルゼンスキーをつけ、種牡馬入りさせる。しかし、ダンシングブレーヴの確立に力を入れるため、テスコボーイ産駒以外の牝馬でも問題はない。
リアルシャダイ
ライスシャワー等の史実馬をものすごい勢いで活躍させ、平行してテスコボーイ産駒の牝馬にリアルシャダイをつけて、G1を勝った種牡馬を最低2頭以上作る。
ダンシングブレーヴ
コマンダーインチーフ、ホワイトマズルの海外組2頭は出来る限り支援をする。日本ではキングヘイロー等産駒史実馬に加え、海外組2頭の産駒も活躍させる。それに加え、テスコボーイ産駒の牝馬にダンシングブレーヴをつけ、確立前に最低2頭は重賞勝ちの種牡馬を作る。
オペラハウス
テイエムオペラオー等の史実馬を中心に活躍させ、こちらも上記確立前に同様テスコボーイ牝馬とのG1種牡馬を2頭以上作っておく。この配合での一番の難関だろう。

注意事項

爆発力計算

配合理論爆発力
フォースニックス
血脈活性6本型
親系ラインブリード3本
名種牡馬因子×1010
母父◎
三冠
補完完全型
合計40

なお、この配合の最終目的は米国でのWサヨナラ(8)+ボトムライン活性Lv2(6)狙いです。種牡馬がその年になったら生産を米国へ移してください。配合もそうできるよう組んでおりますので、確実に54という大きな爆発力を手にすることが出来ます。それを目指して頑張りましょう。