この配合は難易度が半端ではございません。上級者向けの配合です。もしかしてdirac氏の100年かかる配合法よりも難しいかも。私でも完成できるかどうか怪しいところです。それでも爆発力は過去最高。海外を使えば54までいけます。なお、〆父の作成には最強配合2の改変版を使ってるので、〆父作りもかなり楽になります。
| 〆父 |
種牡馬1 |
テスコボーイ |
プリンスリーギフト |
| サンコート |
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| ナスノチグサ |
パーソロン |
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| ナスノホシ |
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| 繁殖牝馬1 |
マルゼンスキー |
ニジンスキー |
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| シル |
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| ギフトクイーン |
セダン |
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| マントン |
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| 〆母 |
オペラハウス |
サドラーズウェルズ |
ノーザンダンサー |
| レディヴィクトリア |
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| カラースピン |
ハイトップ |
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| リブロカラー |
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| 繁殖牝馬2 |
ダンシングブレーヴ |
リファール |
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| ナヴァホプリンセス |
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| 繁殖牝馬1 |
リアルシャダイ |
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| ハギノトップレディ |
| 配合理論 | 爆発力 |
|---|---|
| フォースニックス | 8 |
| 血脈活性6本型 | 4 |
| 親系ラインブリード3本 | 7 |
| 名種牡馬因子×10 | 10 |
| 母父◎ | 4 |
| 三冠 | 4 |
| 補完完全型 | 3 |
| 合計 | 40 |
なお、この配合の最終目的は米国でのWサヨナラ(8)+ボトムライン活性Lv2(6)狙いです。種牡馬がその年になったら生産を米国へ移してください。配合もそうできるよう組んでおりますので、確実に54という大きな爆発力を手にすることが出来ます。それを目指して頑張りましょう。