自分的最強配合5

この配合は自分的最強配合1を改良したものです。危険度は残りますが、額面の爆発力も高いしサブパラもスタミナもかなりの高次元で揃えれると思います。難易度はかなり高めになりますが、これは!と感じた方は是非試してみてください。

〆父
トウショウボーイ
テスコボーイ
プリンスリーギフト
サンコート
ソシアルバターフライ
ユアホスト
ウィステリア
繁殖牝馬1
マルゼンスキー
ニジンスキー
シル
ナスノチグサ
パーソロン
ナスノホシ
〆母
ダンシングブレーヴ
リファール
ノーザンダンサー
グーフド
ナヴァホプリンセス
ドローン
オルメック
繁殖牝馬2
ノーザンテースト
ノーザンダンサー
レディヴィクトリア
レッグアロング
ヘリオス
マリアドロ

用意する馬

条件

系統確立のさせ方

テスコボーイ
初期贈答馬にミスターシービーを選び、川崎記念、ドバイSC、クイーンエリザベス2世C、シンガポール国際、宝塚記念、天皇賞秋、香港Cあたりを勝ち、1984年末に引退させる。翌85年には必ず確立する。
ノーザンテースト
ダイナガリバー、スルーオダイナ等、ノーザンテースト産駒を買いあさり活躍させる。あと、タマネバー等のテスコボーイ産駒の繁殖牝馬にノーザンテーストを付け、確立前に1頭以上の重賞勝ちの種牡馬を作る。
なお、最速(88年・史実馬のみ)で確立させると、テスコボーイとニックスにならないため、確実にテスコボーイ牝馬×ノーザンテーストの種牡馬を作ってからの確立に調整する。
マルゼンスキー
ノーザンテースト同様、サクラチヨノオー等の史実馬を中心に活躍させ、テスコボーイ産駒の牝馬のマルゼンスキーをつけ、種牡馬入りさせる。しかし、ダンシングブレーヴの確立に力を入れるため、テスコボーイ産駒以外の牝馬でも問題はない。
ダンシングブレーヴ
コマンダーインチーフ、ホワイトマズルの海外組2頭は出来る限り支援をする。日本ではキングヘイロー等産駒史実馬に加え、海外組2頭の産駒も活躍させる。それに加え、テスコボーイ産駒の牝馬にダンシングブレーヴをつけ、確立前に最低2頭はG1勝ちの種牡馬を作る。

注意事項

爆発力計算

配合理論爆発力
フォースニックス
血脈活性6本型
親権ラインブリード3本
名種牡馬因子×8
母父◎
三冠
補完完全型
合計38

追記:ご指摘を受け修正しました。大種牡馬因子の数え方に難があった模様です。カネミノブを確立するか、メジロティターン、シンボリルドルフ、メジロマックイーンのうち2つを確立すれば大種牡馬因子が2増え、40になります。